【危険な遊び】彼女がいる男が、軽い気持ちではじめた出会い系。そこで出会った人妻と会うことに・・・遊びが遊びでなくなる瞬間・・・人妻の恐ろしさを知ることに・・・

1: 名も無き被検体JUMPY774号+ 2012/02/17(金) 20:41:06.05 ID:U5DgwdUd0
たったらかく

2: 名も無き被検体JUMPY774号+ 2012/02/17(金) 20:41:27.35 ID:MaPEJOcZ0
たったからはよ

 

3: 名も無き被検体JUMPY774号+ 2012/02/17(金) 20:41:45.57 ID:tzFNkZ0c0
はや

 

5: 名も無き被検体JUMPY774号+ 2012/02/17(金) 20:42:09.10 ID:SuV4Jvlz0
おまえの当時のスペックはよ

 

10: 名も無き被検体JUMPY774号+ 2012/02/17(金) 20:43:58.86 ID:U5DgwdUd0

スペック

21歳(当時)
165cm 60kg
彫りが深くて日本人っぽくないと言われる

人妻
25歳(当時)
160cmくらい
茶髪セミロング Eカップくらい
熊田曜子を童顔にして横に一回り半くらい大きくした感じ

 

14: JUMPY 2012/02/17(金) 20:45:13.94 ID:U5DgwdUd0

まず略歴から

中学まではそこそこ勉強ができ、地元で有数の進学校に入ったものの、
勉強そっちのけで部活に明け暮れた結果、留年寸前レベルまで落ちこぼれた。
このままではまずいと思ったが手遅れ。
結局一浪した挙げ句、普通レベルの大学に入学した。

 

15: JUMPY 2012/02/17(金) 20:46:33.04 ID:U5DgwdUd0

奥手&人見知りな性格のせいで中学まで浮いた話はまるで無し。
高校の時にちょっと色気出して、3年間で2人告白したがいずれも玉砕だった。

そんな状態で迎える大学入学、
リア充なキャンパスライフを少しだけ夢見ていた。

 

16: 名も無き被検体JUMPY774号+ 2012/02/17(金) 20:46:37.70 ID:fxa3xtwy0
ふむ

 

17: 名も無き被検体JUMPY774号+ 2012/02/17(金) 20:46:52.72 ID:E/qlZXujO
一回り半ってだいぶ大きいな
俺も筆下ろしされてえ

 

19: JUMPY 2012/02/17(金) 20:47:23.08 ID:U5DgwdUd0
>>17
ぽちゃ好きにはクリーンヒットだと思う

 

21: JUMPY 2012/02/17(金) 20:47:48.70 ID:U5DgwdUd0
だが、俺が入ったのは理系の大学。
当然ながら女の子は少ない。
と言ってもバリバリの工学系って訳でもなかったから、
男女比は3:1くらいだったけど。

 

22: JUMPY 2012/02/17(金) 20:48:57.61 ID:U5DgwdUd0

小さい頃から歌を歌うのが好きだったので、軽音楽サークルに入部。
歌うのが好きとは言っても、恥ずかしくて人前で歌ったことは殆ど無かった。
でも、自分の好きなことを思いっきりやってみたい、
ここでハジけなきゃずっとつまらない生活が続くんだ、と勇気を振り絞った。

「ボーカルをやりたい!」と言ったら、
なんだかんだでメンバーが集まり、コピーバンドを結成。
文化祭とかのイベントでライブをやった。
楽しかった。俺今青春してる!って感じだった。

 

23: 名も無き被検体JUMPY774号+ 2012/02/17(金) 20:49:35.08 ID:A5PINJFC0
理系いいじゃん
就職で苦労せん

 

25: JUMPY 2012/02/17(金) 20:51:17.12 ID:U5DgwdUd0
>>23
就職率はよかったみたい
俺はフリーターを経て全然関係ない仕事してるけどね

 

24: JUMPY 2012/02/17(金) 20:50:05.01 ID:U5DgwdUd0
しかし、こと恋愛に関してはこれまでと変わらず。
女の比率が少ないから、顔が残念でもモテるし、
別れたと思ったらすぐ他の男とくっつくのが日常茶飯事。
サークル内で穴兄弟が増えていくのを第三者視点で眺めて、
「この中に入るのは嫌だなあ」と思っていた。

 

26: JUMPY 2012/02/17(金) 20:52:11.05 ID:U5DgwdUd0

大学2年の時。
サークルの勧誘活動に奔走した結果、
けっこうな人数が入部した。

その中でけっこう可愛い子がいた。
名前を香織(仮)とする。
ほんのり茶髪のストレートで、スタイルもいい。
愛想も良く、天然ボケ属性も持っている。
女に慣れていない俺はすぐに惹かれてしまった。

香織とは音楽の趣味が似ていたので、
自分の持ってるCDを貸したり、逆に貸してもらったりした。
そんなことだけでも、香織に近づけているようですごく嬉しかった。

次のページヘ続く


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